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セブン

早いねぇ…

もう7月だ

最近の職場のブームに疲れ果てている
「諦めない」
諦めないことで、何かが見える。新しい自分に出会える。

分かります分かります。

諦めるのは自分。誰かにそうされたのではなく自分が諦めようと決断する。

分かります分かります

今の職場を、患者さんに喜ばれる医院にしたい。そして、毎日楽しく働きたい。
私はそう思い続けている。

そのために院長に働きかけをしたし、スタッフとの関係にも気をつけてきた。



毎日がツラい院長との関係


先日、院長を囲んで腹を割って話してみた。「団結のために自分が何をするべきか」
結構いい話しができてそれはそれで満足していた。



翌日に院長と患者さんについて話した際に、心をエグられ、本当に疲れ、不快な気持ちになった。

私には院長を理解することはできない。理解したくない。この人と話したくない。と感じてしまった。
そして、心の中で院長との関係にシャッターを閉めた。
シャッターを閉めたこと、その理由も院長に伝えた。


「団結」なんて院長とはできない。どうでもいい。


それを聞いた院長は…「そういうことをすると、あなたは全てに対してそういうことをする人間になるのだということを理解するように。」と、厳しく声を荒立てて私に言った。

コミュニケーションって、一人じゃできない。
歩み寄りたかった。
患者さんの幸せのためを一緒に考えたかった。
でも無理と感じた。

それは私にだけ責任があるのか?

自分が変わらなければ変わらない。
問題を問題と思っているねは自分だけ。
諦めない姿勢が大切だ。

とても大切なこと。
だが院長はそれを盾に持論を振りかざす。
「あなたが変わらないから、私は敢えて変わらない」と。


今はツラい。
院長との関係は修復できないしたくない。


この出来事から私は、
誰にでも暖かく、思いやりを持ち接し、相手を受け入れよう。
諦められない人間関係を作ろう。
と、痛感した。


心が折れた7月1日
下半期は楽しくなりそうだ…!

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